こんにちは千葉です

今日は、娘の小学校で演劇鑑賞会が行われました。

千葉は、PTA会長兼、学校評議員の役を頂いているため、
演劇鑑賞のため午前中、学校に行って来ました。


今回、劇を演じて下さる団体は
劇団 民話芸術座』の方々で
芥川龍之介の短編小説、【杜子春(とししゅん)】でした。


正直言って、『観に行って良かった・・・。』



そんな気持ちです




『テレビ等とは違い、今日は皆さんの前で、皆さんと同じ空間で演技をします。』
劇団の方がそんな内容の事をおっしゃっていらっしゃったのですが、
全くその通りで、やっぱり迫力や感じ方が大きく違いました






以前、南果歩さんの【鉄人28号】でも大きな感動と興奮を覚えて帰って来た事がありましたが
やはり、ホンモノは良い心の栄養、そして見る目を養ってくれると思います。






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